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ベトナム原発建設のトップセールス 首相に親書(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は1日夕、首相官邸で記者団に対し、ベトナムで計画されている原子力発電所建設事業に関し、同国のグエン・タン・ズン首相から「日本の技術力を高く評価をしている。最大限、真剣に検討したい」との親書を受け取ったことを明らかにした。

 ベトナムでは計4基(4000万キロワット)の原発建設を計画。第1期工事の2基については、ロシア国営の原子力企業ロスアトムの受注が固まっている。首相は残り2基の受注に向けて、トップセールスを展開する意向を表明し、2月にズン首相に親書を送っていた。

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<倉吉市長選>石田耕太郎氏が初当選 鳥取(毎日新聞)

 倉吉市長(鳥取県)元県病院事業管理者の石田耕太郎氏(60)が初当選。企画事務所経営の岡本義範氏(58)を破る。投票率は45.39%。

 確定得票数次の通り。

当15612 石田耕太郎=無新<1>

  2410 岡本 義範=無新

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足利事件 再審で菅家利和さんに無罪判決 宇都宮地裁(毎日新聞)

 栃木県足利市で90年に4歳女児が殺害された「足利事件」で無期懲役が確定し、09年6月に釈放された菅家利和さん(63)の再審で、宇都宮地裁(佐藤正信裁判長)は26日、無罪判決を言い渡した。論告で無罪を求めた検察側は同日、上訴権放棄を申し立てる方針で、逮捕から18年余を経て菅家さんの無罪が確定する。

 死刑か無期懲役が確定した事件で、再審無罪判決は89年の「島田事件」の静岡地裁判決以来21年ぶり。【北村和巳】

 【ことば】足利事件

 90年5月、栃木県足利市のパチンコ店駐車場で4歳女児が行方不明になり、翌日約700メートル離れた渡良瀬川河川敷で遺体で発見された。県警は91年12月、川底から見つかった女児の着衣に付着した体液とDNA型が一致したうえ、殺害を自白したとして、菅家さんを逮捕。菅家さんは1審公判の途中から否認に転じたが、1、2審で無期懲役判決を受け、00年に最高裁で確定した。再審請求の即時抗告審で東京高裁はDNA型を再鑑定し、09年6月に「一致しない」として再審開始を決定。同10月に宇都宮地裁で再審が始まった。事件は05年、公訴時効が成立している。

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九州新幹線の線路工事完了=東京-鹿児島間1本に-熊本(時事通信)

 2011年春の全線開業に向け、九州新幹線は22日、線路敷設工事の仕上げ作業がJR熊本駅構内で完了した。東海道・山陽新幹線と、既に営業運転中の九州新幹線新八代(熊本県)-鹿児島中央駅間と合わせると、東京から鹿児島まで約1300キロが1本のレールでつながった。
 JR九州によると、九州新幹線は11年3月に全線開業する計画で、今年秋ごろに試運転を始める。開業後は博多-鹿児島中央駅間の所要時間が50分程度短縮されるとしている。
 熊本駅では22日、線路敷設の最終作業でボルトを締める式典があり、蒲島郁夫熊本県知事ら関係者が参加した。 

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<もんじゅ>運転再開4月にずれ込む 5度目の延期(毎日新聞)

 高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)の運転再開が、4月にずれ込む見通しになった。国の審査は今月にすべて終了したが、再開の是非を判断する地元の手続きにめどが立たないため。日本原子力研究開発機構は年度内の再開を目指していたが、延期は5度目。

 経済産業省原子力安全・保安院によると、再起動の前に立ち入り検査を4日間行うため、年度内に再開するには遅くとも今週末までに地元了解を得る必要がある。しかし、地元側が条件としている県の有識者会議での耐震安全性審査が終わっていないことや、西川一誠知事、川端達夫文部科学相、直嶋正行経済産業相による3者協議の日程調整がつかないため、年度内再開は不可能になった。

 再開への理解を得るため22日に県と敦賀市を訪ねた中川正春副文科相は「年度内にこだわることはない」と述べた。【酒造唯、大久保陽一】

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